東アジアの言語を扱う心理言語学の学会、ICTEAP-5が早稲田大学にて2025年4月17-19日に開催いたします。
詳細な情報は公式サイトをご覧ください。要旨締切が2024年10月21日(日本時間)に延長されました。
東アジアの言語を扱う心理言語学の学会、ICTEAP-5が早稲田大学にて2025年4月17-19日に開催いたします。
詳細な情報は公式サイトをご覧ください。要旨締切が2024年10月21日(日本時間)に延長されました。
日本語言語科学特別講義/第145回NINJALコロキウム「言語習得を可能にするのは何か―記号接地、アブダクション、ブートストラッピング」を国立国語研究所にて2024年11月5日に開催いたします。
詳細な情報は公式サイトをご覧ください。
京都産業大学ことばの科学研究センター主催のシンポジウム「ことばの歴史を復元する」が10月12日(土)午後2時から京都産業大学図書館ナレッジコモンズで開催されます(ハイブリッド形式)。
詳しくはこちらのウェブサイトをご覧ください。
学際シンポジウムシリーズ「接続する人文学」と大学院説明会を九州大学およびオンラインにてに開催いたします。
学際シンポジウムシリーズは、大規模デジタルデータを「読む」上での方法論、そしてデータを読んで知ること、わかることはどういうことか?ということを人文学の様々な分野と情報学から問うシリーズです。
7/8(月)テクストを計算する
8/1(木)地理・歴史データを作る・使う
詳細はウェブサイトを御覧ください。
国立国語研究所共同研究プロジェクト2024年度第1回「危機言語の保存と日琉諸語のプロソディー」合同研究発表会が6月15日に国立国語研究所2F多目的室および Zoomオンラインで開催されます。
詳細についてはこちらをご覧ください。
AA研では、若手によるシンポジウムやワークショップの企画を募集しています。
ふるってご応募ください。詳細は企画公募要項(PDF)をご覧ください。
東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 (AA研) では,2024年8月19日から9月6日の期間に言語研修(ツォンガ語・トラパネク語)を実施します.詳細な情報は以下の公式サイトをご覧ください.