JSPS特別推進研究「アジアと欧米:コミュニケーションの文化差から言語の獲得過程を解明する」から、ミニシンポジウムのお知らせです。
詳細は以下をご覧ください。
Mini-symposium on paths to word meaning #5
“The symmetry contingency bias: A uniquely human cognitive bias that makes language-learning possible”
講演者:Mutsumi Imai (Keio University)
コメンテーター:Kathryn Hirsh-Pasek (Temple University), Roberta Golinkoff (University of Delaware)
ホスト:馬塚れい子(理化学研究所脳神経科学研究センター)
日時:2026年2月13日(金) 10:00~11:30(JST)
言語:英語形式
Zoom webinar(登録制)
詳細:JEWELプロジェクトのサイト https://lang-dev-lab.brain.riken.jp/jewel/event/
登録:https://krs2.riken.jp/m/sympo5
連絡先:理化学研究所脳神経科学研究センター言語発達研究班 llds.cbs@riken.jp
カテゴリー: 学会関連ニュース
JSPS特別推進研究「アジアと欧米:コミュニケーションの文化差から言語の獲得過程を解明する」ミニシンポジウムのお知らせ
2026年度前期「NHKアーカイブス学術利用」の公募
NHKでは、アーカイブス保存の映像・音声を学術研究に利用していただく研究を募集しています。
採択研究者は、埼玉県川口・NHKアーカイブス、大阪放送局の閲覧室で希望のコンテンツを閲覧することが出来ます。
【2026年度前期】
○閲覧期間:2026年4月~9月 (1組30日まで利用可)
○対象者:大学、高等専門学校、公的研究所所属の職員・研究者、大学院生
○締め切り:2026年2月27日
○募集数:川口・NHKアーカイブス4組、大阪放送局2組
応募要項はホームページをご覧ください。
日本第二言語習得学会 第26回国際年次大会(J-SLA 2026)のお知らせ
日本第二言語習得学会(J-SLA)では、2026年7月4~5日(土・日)に三重大学にて第26回国際年次大会(J-SLA 2026)を開催いたします。みなさまのご応募・ご参加を心よりお待ちしております。
詳細な情報は下記サイトをご覧ください。
https://www.j-sla.org/events/j-sla2026
国立国語研究所 日本語言語科学特別講義/第157回NINJALコロキウムのお知らせ
国立国語研究所 日本語言語科学特別講義/第157回NINJALコロキウム
“On the Uses of the Imperative, Prohibitive and Optative Verb Forms in Old Japanese”を 国立国語研究所にて2025年12月9日に開催いたします。
詳細な情報は公式サイトをご覧ください。
令和7年度 新村出記念財団公開講演会のお知らせ
令和7年度の新村出記念財団公開講演会を11月23日16時から京都ガーデンパレスにて行います。ご興味のある方はどなたでもお出でください。入場無料、予約も不要です。
詳細な情報はつぎのURLをご覧ください。
https://s-chozan.main.jp/?p=8010
京都産業大学ことばの科学研究センター主催シンポジウム「テキストは語る~テキスト研究の醍醐味~」のお知らせ
京都産業大学ことばの科学研究センター主催のシンポジウム「テキストは語る~テキスト研究の醍醐味~」が11月15日(土)午後1時から京都産業大学図書館ナレッジコモンズで開催されます(ハイブリッド形式)。
詳細は以下のサイトをご覧ください。
https://www.kyoto-su.ac.jp/events/event-001801.html
日本語言語科学特別講義/第156回NINJALコロキウム「学習者コーパスから学ぶ日本語の第二言語習得研究」のお知らせ
日本語言語科学特別講義/第156回NINJALコロキウム「学習者コーパスから学ぶ日本語の第二言語習得研究」を国立国語研究所にて2025年11月11日に開催いたします。
詳細な情報は公式サイトをご覧ください。
JSPS特別推進研究「アジアと欧米:コミュニケーションの文化差から言語の獲得過程を解明する」のお知らせ
JSPS特別推進研究「アジアと欧米:コミュニケーションの文化差から言語の獲得過程を解明する」が東京大学WPI-IRCNと共同でシンポジウムを開催いたします。
Whole-day on-site symposium by WPI-IRCN UTokyo × JEWEL Project “Infant Language Development Research in the 21st Century ― Integrating Insights from Behavioral, Neuronal, and Computational Sciences”
日時:2025年12月8日(月) 10:00-17:30
会場:福武ホール(東京大学本郷キャンパス内)
参加方法:対面(先着150名)またはオンデマンド(シンポジウム終了後)
言語:英語
イベント情報詳細・登録:https://lang-dev-lab.brain.riken.jp/jewel/event/symposium-20251208.html
連絡先:理化学研究所脳神経科学研究センター脳発達分子メカニズム研究チーム
言語発達研究班
llds.cbs@riken.jp
国立大学附置研究所・センター会議令和7年度第3部会シンポジウム「『多様性』をどのように生きるか:複眼的に考える地域の姿」のお知らせ
国立大学附置研究所・センター会議令和7年度第3部会シンポジウム「『多様性』をどのように生きるか:複眼的に考える地域の姿」を東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所にて2025年10月4日に開催いたします。
詳細な情報は主催者ウェブサイトをご覧ください。