日本語/English
日本言語学会について
入会・各種手続き等
学会誌『言語研究』
研究大会について
学会の諸活動
その他関連情報
学会からのお知らせ
  • 夏期講座2018での迷惑行為事件に対する日本言語学会の対応について(2019/07/21)
    夏期講座2018において発生した迷惑行為事件をうけて、日本言語学会として緊急声明を公開しました
    (公開・初回掲載日:2018.11.20)

  • 第159回大会のお知らせ(2019/07/20)
    (1) 日時・場所:2019年11月16日(土)・17日(日)、名古屋学院大学名古屋キャンパスしろとり(愛知県名古屋市熱田区)
    (2) 発表申し込み:8月1日~20日、応募の詳細は下記リンク先をご確認ください。
       発表応募手続き
    (3) 手話通訳等の支援:手話通訳やノートテイキングの支援を必要とされる方はできるだけ早く学会事務支局(lsj@nacos.com )にお申し出ください。期限は2019年10月11日(金)といたします。
    (4) 保育室:保育室を設置する予定です。詳細が決まりましたらこのページにてご案内します。保育室の利用を希望される方は2019年10月25日(金)までにlsj.childcare@gmail.comに御連絡下さい。

  • 訃 報 (2019/07/17)
    第13代言語学会長梅田博之先生(1994-1996年度)が7月1日早朝逝去されました。梅田先生は言語学の発展、韓国語の研究・教育、日韓学術交流に多大な貢献をされました。生前のご功績を偲び、謹んでご冥福をお祈りします。

  • 日本言語学会第158回大会のお知らせ(情報更新)(2019/06/09)
    日本言語学会第158回大会(一橋大学)の情報が更新されました(予稿集がダウンロード可能となりました)。「研究大会について」をご確認ください。
    ・大会参加費は一般会員 2,000円,学生会員 1,000円,一般非会員 3,000円,学生非会員2,000円です。
    ・会場ではdocomo等公衆無線サービス(サービスに加入している必要あり)とeduroam以外は利用できない見込みです。必ず事前にダウンロードしたうえでお越しくださいますようお願い申し上げます。

  • 『言語研究』158号特集論文募集のお知らせ(2019/05/27)
    『言語研究』第158号(2020年9月刊行予定)では、「日本語方言の形態音韻論」というテーマで特集論文を募集します(締め切り:2019年12月31日)。詳しくは「特集論文の募集」のページをご覧ください。

  • 日本言語学会第158回大会保育室について(2019/05/14)
    「日本言語学会第158回大会」のページが更新され、保育室の情報が掲載されました。

  • 日本言語学会第158回大会のお知らせ(情報更新)(2019/05/14)
    日本言語学会第158回大会(一橋大学)の情報が更新されました(保育室情報掲載,プログラム公開。今回より発表要旨は予稿集に含まれることになりました)。「研究大会について」をご確認ください。
    大会参加費は一般会員 2,000円,学生会員 1,000円,一般非会員 3,000円,学生非会員2,000円です。

  • 第157回大会の大会発表賞(2019/04/24)
    第157回大会(2018年11月)の大会発表賞が決定しましたのでお知らせします。

    <日本言語学会第157回大会(2018年秋季,京都大学)大会発表賞>(3件)
    ・青井隼人氏
       「北琉球沖縄語伊江方言の破裂音」
    ・江畑冬生氏
       「トゥバ語における疑問詞疑問接辞の否定文での用法: egophoricity からの説明 」
    ・平子達也氏
       「出雲仁多方言の母音をめぐる音変化について」

    授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
    [大会発表賞]

D3ブログのトップへ
教員公募などのお知らせ
D3ブログのトップへ
このページの先頭へ